シャトー・ラ・コサードは一族が、1930年に廃墟となっていたこのシャトーを購入し、全て植樹し直してワイン造りを始めました。そして、その後8世代以上に渡り、畑での作業や優れた設備への投資など、品質を向上させる為、努力を行ってきました。

- 常に高品質を目指しているこのシャトーでは、ワインに凝縮感を与えるためソーテルヌに等しいと言えるほど低収量におさえています。
また、グリーンハーベストや手摘み収穫など品質をより向上させるための努力を毎ヴィンテージ行っています。
ワインの品質はフランス国内でも高く評価され、レザンバサドール(ミシュラン2ツ星)や“Le Doyen”ルドワイヤン(ミシュラン3ツ星)といった一流レストランで使用されています。








































