1996年8月 東京 銀座に日本1号店をオープンしてから今日まで、スターバックスは一杯のコーヒーを通じて目の前にいるお客様と誠実に向き合い、言葉と心を交わしてきました。
コーヒーがもたらすくつろぎの時間や、人と人とのつながりを大切にしているスターバックス体験は、“厳選されたアラビカ種のコーヒー豆のみを使用したこだわりのコーヒー”という、ゆるぎない原点があるからこそ生まれます。

- スターバックスのコーヒーは、厳選されたアラビカ種100%のコーヒー豆を使っています。
ブレンド、焙煎、加工、いれ方…、一つ一つを専門家チームが追求し、豆本来の個性を引き出しました。
スターバックスのお店と同じ、本格的な香りと味わいが、おうちでもお楽しみいただけます。

- 挽きたての豆を密封して守る特許技術のカプセル
挽きたての豆は、酸素を抜いてカプセルに密封されます。
挽きたての香りと味わいを守ってお届けすることにこだわり、特許技術を使った5層構造のカプセルを採用することにより、光・空気・湿気をブロックし、淹れる瞬間まで、鮮度をキープします。
本格高圧抽出ならではの一杯
「ドルチェ グスト」はポンプ圧力最大15気圧。
この本格高圧抽出が、カフェにあるマシンで淹れるような濃密な泡の層、クレマを作りだします。










































