サントリー黒烏龍茶OTPPは、体に脂肪がつきにくい、食事の脂専門のトクホです。ウーロン茶重合ポリフェノール※の働きで、食事の脂肪と体の脂肪対策ができる、日本人間ドック健診協会推薦の黒烏龍茶です。
ウーロン茶重合ポリフェノールとは、茶葉を半発酵させる過程でカテキン類が結合(=重合)した、ウーロン茶特有の成分のことです。この成分は色が濃く、黒烏龍茶の色が黒いのは、ウーロン茶重合ポリフェノール(OTPP)を含んでいるためです。
サントリーのオリジナル茶葉配合により、後味のさっぱり感やキレを感じる味わいで、毎日の食事に合わせても飲みやすく食後感もスッキリ。キラキラと輝くスタイリッシュなデザインのスリムボトルなので、普段から携帯しやすく外出先でも気軽に飲めます。
※ウーロン茶重合ポリフェノール(ウーロンホモビスフラバンBとして)には、BMIが高めの方のおなかの脂肪を減らす機能があることが報告されています。

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サントリー黒烏龍茶OTPPは、血中中性脂肪の上昇を抑えてくれます。
サントリー独自の製法により、脂肪の吸収抑制効果がある「ウーロン茶重合ポリフェノール(=OTPP)」を多く含んでいます。
ヒト試験では、食事と一緒にOTPP強化ウーロン茶を飲むと、飲まなかった時に比べ、食後の血中中性脂肪の上昇が約20%抑制されるという結果が出ました。
被験者:血中中性脂肪値100-250mg/dLの成人男女20名
高脂肪食とともにOTPP強化ウーロン茶(1本あたりウーロン茶重合ポリフェノール68mg含有)または対照飲料(1本あたりウーロン茶重合ポリフェノール8mg含有)を1本飲用し、飲用直前から飲用5時間後の血中中性脂肪値の推移を測定。
データは平均値 薬理と治療 32(6)335-342(2004)より改変

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サントリー黒烏龍茶OTPPは、体に脂肪がつきにくくしてくれます。
サントリー黒烏龍茶OTPPを食事と一緒に1回1本(350ml)、1日2本を継続して飲むと、飲まなかった時に比べて体に脂肪がつきにくいという結果が出ました。
被験者:軽度肥満(BMI25~30kg/m2)の成人男女281名
「黒烏龍茶OTPP」または対照飲料(OTPPを含有しない茶飲料)を食事の際に1回1本 (350mL) 、1日2本、16週間飲用し、摂取前および摂取後の腹部CT画像から計測。
データは平均値 薬理と治療 39(10)889-900(2011)より改変
































