ワイルドターキー バーボンハイボールは日本市場向けに開発され、バーボンとソーダをミックスした、ワイルドターキーとしては初の缶入りハイボールです。ウイスキー本来の味わいを感じられるハイボールが飲みたいという消費者の声に応え、アルコール分は8%、糖類や香料は無添加で、ワイルドターキーのバーボンらしいしっかりとした味わいやバニラのような香りがストレートに楽しめるハイボールとなっています。
普段からウイスキーを飲む方にも、バーボンを初めて試したいという方にもお楽しみいただけます。

- 1855年創業の食料品商オースティン・ニコルズが、北カロライナ州の七面鳥狩りに集まる人の為、特別ブレンドのバーボンを作り名付けたことから生まれたワイルドターキー。
このバーボンが、全米的な人気酒になったのは第2次大戦後。アイゼンハワー大統領が愛飲していることが報じられたためです。
ワイルドターキー蒸留所ではその独自のポリシーにより、1樽から製造できる製品の数は約15ケース程度。他の一般的な蒸留所では約20ケース程度が製造されています。
蒸留、樽詰め時のアルコール度数を低く抑えることは、製造に掛かるコストは割高になりますが、味と風味を保つためには決して妥協できないワイルドターキー蒸留所の「こだわり」なのです。

































