手軽に続けられる、納豆由来の腸活サプリ
「そのもの納豆」は、毎日の腸活をもっと気軽に続けたい方のために生まれたサプリメントです。
佐賀県江北町で育った国産大豆を100%使用し、独自の“そのもの納豆菌”を活かして丁寧に発酵。納豆そのままの栄養を壊さないようにフリーズドライで粉末化し、完全無添加のままカプセルに詰めています。納豆が苦手な方でも飲みやすく、忙しい日でもサッと習慣にできるのが魅力。「そのもの納豆」を取り入れることで、腸の調子を整えたい方や、より自然な形で善玉菌を増やしたい方をやさしくサポートします。

- 納豆が健康に良い理由① ― 納豆菌のパワー
納豆が健康に良い一番の理由は、なんといっても“納豆菌”の力です。納豆菌は強い生命力を持ち、芽胞という丈夫な殻に守られた状態で生きたまま腸へ届きます。腸にたどり着いた納豆菌は、善玉菌のエサになったり、悪玉菌の増えすぎを抑えたりと、腸内環境のバランスに深く関わります。また、乳酸菌の働きを手助けすることも分かっており、普段からヨーグルトや発酵食品を摂っている方にも相性の良い菌です。
「そのもの納豆」には、この納豆菌がしっかり含まれているため、毎日の腸活に自然に取り入れられます。

- 納豆が健康に良い理由② ― 大豆と発酵の相乗効果
納豆は、大豆そのものの栄養と発酵の力が合わさった、とても優れた食品です。大豆には食物繊維や大豆たんぱく質、イソフラボンなど、健康に役立つ成分がたっぷり含まれており、さらに発酵によってナットウキナーゼやビタミンK2など、納豆特有の成分が生まれます。これらは腸内環境のサポートだけでなく、巡りや健康バランスにも働きかける成分として知られています。
「そのもの納豆」は、こうした納豆の良さを丸ごと取り込めるようにつくられており、日常的に摂り続けることで健康を下支えしてくれる存在です。

- 国際学術誌「Nutrients」に査読付き論文が掲載
205名を被験者とする「そのもの納豆」摂取による腸内細菌叢の変動調査を実施し、大規模な日本人の腸内細菌データベースを用いて考察した研究をまとめた論文が、2022年9月 国際学術誌「Nutrients」に査読付き論文として掲載されました。
(掲載誌:Nutrients 掲載日:2022年9月16日)※国際学術誌Nutrientsは、栄養素や機能性食品が専門分野の論文誌です。

- 素材・菌・製法、すべてが“そのもの”品質
「そのもの納豆」は、素材選びから製法まで一切の妥協をせずに作られています。
まず、佐賀県江北町産の大豆を100%使用し、化学農薬・化学肥料を使わないこだわりの栽培方法で育てています。使用される“そのもの納豆菌”は独自の菌株で、発酵後に凍結乾燥させることで、納豆の栄養や菌をしっかり閉じ込めています。さらに、添加物は完全不使用。だからこそ、毎日の生活に安心して続けられる品質が実現しています。
納豆の良さをまるごと摂りたい方に、そのもの納豆は自然に寄り添う選択肢です。

- においもねばりも無しで納豆の良さを摂取
ヴィーガンも嬉しい植物性カプセル
「そのもの納豆」は、納豆をそのまま“飲める形”に仕上げた、まったく新しいサプリメントとして、納豆のにおいやねばりが苦手な方でも続けやすく、カプセルタイプなので外出先でも気軽に摂取できます。
使用しているカプセルは、からだに優しい植物性ハードカプセル。
ヒドロキシプロピルメチルセルロース(HPMC)は植物性ハードカプセルの原料で、安全性が高く世界中で広く認められたカプセルです。

































