トスカーナ沿岸部、ビッボーナの地で二コラ・ダリア氏によって2004年に設立された家族経営のワイナリー「レオポルド・プリモ・ディ・トスカーナ」。
イタリアを代表する銘醸地「ボルゲリ」と同じ沿岸部の丘陵地にあるビッボーナはボルゲリと同様の気候が存在します。
ボルゲリはリトルボルドーと呼ばれるテロワールがあり、国際プドウ品種には理想的な栽培地域。
ボルゲリと同様、ビッボーナはボルドー品種の栽培にとても適した土地である事が証明されています。

- 栽培管理には著名なエノロゴであるステファノ・キオッチョリ氏をコンサルタントに迎え、厳格な管理のもと優れたプドウを栽培。
「ビオ・ナチュラル」をコンセプトとして、周辺環境を尊重しながら全て自社畑で収穫したブドウのみを使用し、高品質ワインを造り上げています。






































