イタリアの至宝「サッシカイア」を生んだ名醸造家ジャコモ・タキスと「テヌータ・サングイド(サッシカイア)」のオーナーのセバスティアーノ・ローザ氏、サルデーニャのワイナリー「サンターディ」の社長アントネッロ・ピローニ氏の三人が手を組んだ豪華プロジェクトが「アグリコーラ・プニカ」。

- ジャコモタキスがサルデーニャ島を訪れた際にワインつくりの可能性を秘めた土地として大きく感銘を受けたことから、このプロジェクトは始まりました。
ラベル下部の丸いマークは、ローマ時代にこの地を侵略したギリシア人が用いていたコイン、上部の渦巻きは彼らの地下基に描かれていた壁画をモチーフにしています。








































